logo

Top > 中型哺乳類 > 犬/イヌ > 犬の種類

「スヌーピー」でお馴染!ビーグルの魅力や飼い方のポイントを解説






世界的人気キャラクターである「スヌーピー」のモデル犬にもなった「ビーグル」は日本でも高い人気を誇っています。

ビーグルの特徴でもある“たれ耳”には愛嬌があり、見ている人を癒してくれますが、その可愛らしい見た目とは反対に、ビーグルは活発な性格の持ち主になります。

日本でも馴染み深い『ビーグル』ですが、その特徴や性格は意外に知らない人も多いので、今回はビーグルの魅力や飼い方について解説していきたいと思います。

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、臨時休業あるいは営業時間の変更等の措置を取っている店舗・施設がございます。


お出かけ前に、店舗・施設の公式HPやSNS等で最新情報のご確認をお願い致します。


【目次】「スヌーピー」でお馴染!ビーグルの魅力や飼い方のポイントを解説

 

1.ビーグルの特徴

<ビーグルの大きさ>

<ビーグルの歴史>

2.ビーグルの性格

3.ビーグルが吠える理由

<運動不足が原因>

<狩猟犬の特性による原因>

<コミュニケーション不足が原因>

4.ビーグルの病気

<椎間板ヘルニア>

<糖尿病>

<白内障>

5.ビーグルの飼育方法

<ビーグルを迎え入れる>

<しつけ>

<落ち着いた性格に育てる為に>

<叱り方>

6.ビーグルの寿命について

<食生活>

<散歩やドッグラン>

<定期的な健康診断>

7.ビーグルが高齢化したら注意すべきこと

<排泄の回数>

<病気>

8.ビーグルとの生活を楽しむために

 


1.ビーグルの特徴

 

beagle

 

その可愛らしいルックスから日本でも高い人気を誇る『ビーグル』ですが、実は世界的人気キャラクター「スヌーピー」のモデル犬であることを知っていますか?

ビーグルの可愛らしいルックスからは想像できないかもしれませんが、イギリスの狩猟犬で“嗅覚ハウンド”と呼ばれる分類に属されます。

は人間よりも嗅覚が優れていますが、その犬の中でもビーグルが属するグループは特に嗅覚が優れているので、 警察犬 や検察探知犬、麻薬探知犬などで活躍している犬が多いのです。

 

<ビーグルの大きさ>

 

ビーグルの大きさは8kg~14kgで、体高は33cm~41cmほどとなります。

体型としては筋肉質で引き締まった体をしており、 小型犬 に分類され、ハウンド系の中では最も小さい犬といわれております。

特徴的なのは“たれ耳”になりますが、他にも大きな目やピンと立ちあがっている尻尾、それに筋肉質で小さな体が「可愛い」と高い人気を誇っています。

 

<ビーグルの歴史>

 

ビーグルは既にローマ時代に存在しているとされており、その歴史は古いことが分かります。

イギリスの狩猟犬になるので、14世紀までは“ うさぎ 狩り”としての役割があり、その後はペットとしての需要が高まっているので、現在では多くの人がビーグルをペットとして飼われています。

もともとは狩猟としての役割を担っていたことから、小さな体に筋肉が詰まった体型をしており、小型犬ではあるものの筋肉質な体格を持つ犬になのです。

 

 

2.ビーグルの性格

 

beagle

 

ビーグルはもともと狩猟犬になるので、その影響もあってか性格的にも活発で遊ぶことが大好きです。

スヌーピーのモデル犬でもあることから、スヌーピーのようにやんちゃな性格があり、じっとしているのが苦手な犬になります。

 

しかし、その活発な性格とは別に「寂しがり」な一面もあるので、飼い主に甘える事もたくさんあります。

その寂しがりな性格が災いして、留守番などで孤独になる事を嫌い、場合によっては「分離不安症」になることもあるので注意が必要です。

 

ただ、人懐っこい性格も持ち合わせているため飼い主以外の人でもすぐに懐き、子供や知らない犬まで仲良くすることができるでしょう。

こうした性格のビーグルだからこそコンパニオンドッグとしての人気も高く、子供がいるご家庭や人数が多いご家庭でもペットとして長い間愛され続けているのです。

 

 


3.ビーグルが吠える理由

 

beagle

 

犬が吠えたからといって叱りつけてしまっては、犬が萎縮してしまったり飼い主に不信感を抱いてしまうので、 しつけ としては好ましくありません。

その吠える理由が「無駄吠え」であれば叱る事が効果的となりますが、ビーグルの場合は無駄吠えが少ないので、吠えたからといって叱ってしまうと関係性が崩れてしまう可能性があります。

 

<運動不足が原因>

 

ビーグルは無駄吠えが少ないので、いきなり吠える事があれば何かしらの原因がそこにはあるはずです。

その理由の一つとして「運動不足」が考えられますが、ビーグルはもともと狩猟犬なので動き回る事を好む傾向があります。

 

何かしらの理由によって長い時間 散歩 や運動する時間がなければ吠えだす事があり、その場合は運動不足を訴えている可能性があるため、雨が連続してお散歩が出来ない日が続く際は室内で運動できるスペースを確保してあげるといいでしょう。

ただ、ビーグルは運動量も多く他の小型犬と比べてもたくさん動くので、お散歩時間や運動する時間を長めに確保することをおすすめします。

 

<狩猟犬の特性による原因>

 

ビーグルは何度も吠える事があり、その声もよく通るので「うるさい」と思う人もいます。

これは狩猟犬の影響があるとされていて、昔はうさぎ狩りとしての役割があったので、獲物を見つけるとその場所を知らせる為に吠えていたのです。

その名残が影響して、今でもビーグルの声は良く通り、何度も吠えるという習性があるといわれております。

 

<コミュニケーション不足が原因>

 

ビーグルは寂しがり屋な性格なので、飼い主と離れている時間が長ければ寂しさのあまり吠えてしまいます。

留守番で家を離れる時間が長くなってしまうと、自分の存在を知らせるかのように吠えてしまい、それが吠え癖に繋がってしまう事もあります。

こういった性格である事を理解してあげ、出来る限り“孤独になる時間”を減らしてあげる事が吠えるのを防ぐことに繋がるでしょう。

 

 

4.ビーグルの病気

 

beagle

 

ビーグルだけに限らず動物を飼育する上で注意しなければいけないのが病気になります。

野生下で生きている動物に比べると飼育されている動物は環境が整っているので、その分 寿命 も長くなりますが、病気にかかってしまっては本来生きるはずの寿命よりも短い時間で人生の幕を閉じてしまいます。

その為、かかりやすい病気についての知識は飼育する上で必要となります。

 

<椎間板ヘルニア>

 

一口に「ヘルニア」といっても様々なタイプがありますが、ビーグルはその中でも椎間板ヘルニアになりやすいです。

椎間板ヘルニアとは、背骨のクッション的な役割をしている椎間板に傷がつくことで髄核が脊柱管へと飛び出してしまい、脊髄神経が障害を受ける事で痛みが生じてしまう病気になります。

 

症状としては重症度によっても違いが生じますが、軽度の場合は発症部位に痛みが生じても、安静にしたりコルセットを着用する事で次第に症状が治まるでしょう。

ただ、重症の場合は歩行やトイレのコントロールさえできなくなってしまうケースもあります。

症状が悪化してしまうと安静にするだけでは再発してしまい手術が必要になりますが、手術をしたからといって必ずしも治るわけではないので、予防する事が大切となるのです。

 

予防方法としては、「激しい運動を控える」ということになりますが、ビーグルは運動量が多い犬になります。

運動量は多い犬ではありますが、激しい運動をしてしまうと椎間板に負荷が掛ってしまい、椎間板ヘルニアを引き起こす恐れがあるので気をつけることが大切です。

成長期は特に激しい運動を控える事を意識して下さい。

 

<糖尿病>

 

犬も人間と同じで「糖尿病」を発症してしまいます。

特にビーグルは糖尿病を発症し易く、「インスリン」が不足してしまうことで、血中の糖分が多くなってしまい、糖尿病を引き起こしてしまうのです。

 

糖尿病を発症してしまうと、生きている間はインスリン注射を打ち続けなければいけなくなるので、ビーグルの体力的にも精神的にも負担が掛ってしまい、それだけでなく経済的にも負担が掛るので、予防や早期発見が重要といえるでしょう。

 

予防方法としては、食事と運動の管理になります。

ビーグルの性別に関係なくして肥満になることで糖尿病を引き起こしてしまう危険性があります。

肥満を防ぐ為にも適切な食事、適度な運動が効果的となるので意識するようにして下さい。

 

糖尿病の早期発見としては、「食事量が急激に増える」、「体重が急激に減る」、「排尿の回数が増える」、「お腹が膨張する」、「水分摂取が増える」といった症状がみられるので、これらに当てはまる事があれば近隣の動物病院へ診てもらうことおすすめします。

毎日の行動をチェックすることで早期発見ができるので、症状が悪化する前に対応して、進行を食い止めるようにしましょう。

 

<白内障>

 

白内障は悪化すると失明に繋がるので恐ろしい病気になります。

目の水晶体が白く濁ってしまうことで白内障を引き起こしてしまいますが、白く濁っていない場合でも白内障を発症している可能性があるので、「物にぶつかるようになった」、「平衡感覚がない」といった行動があるならば目の病気を疑うようにして下さい。

 

軽度であれば内服薬や点眼薬の処方によって治療することになりますが、日常生活に支障をきたしている場合であれば手術が必要となる可能性もあります。

若いビーグルでも白内障を発症する可能性があるので、普段の生活から行動に変化が無いかチェックすることが大切になります。

 

 


5.ビーグルの飼育方法

 

beagle

 

いざビーグルを飼育しようと思っても、飼育方法が分からなければ育てることが難しくなってしまいます。

ビーグルにとって最適な環境を整える事が飼い主の役割であり、その為にも飼育方法を把握する必要があるのです。

 

<ビーグルを迎え入れる>

 

ビーグルを迎え入れる場合は「購入」と「里親」の2つの方法が考えられます。

 

「購入」といっても、 ブリーダー かペットショップか分かれるところですが、ビーグルの毛色によっても人気が違うので、値段も変わってきます。

定番であるトライカラーは12万円前後で販売されている場合が多く、レモンカラーは人気になるので25万円を超えて販売されることも珍しくありません。

 

里親 」として迎え入れる場合は、動物愛護団体や保健所、動物病院から迎え入れるケースが多いです。

里親が見つからなければ 殺処分 されてしまうビーグルも多いので、里親として迎えてあげる事で小さな命を救う事が出来ます。

 

しかし、病気を抱えたビーグルや精神的苦痛を受けたビーグル、しつけができなくて捨てられてしまったビーグルなど様々なビーグルがいるので、健康状態や性格をしっかりと確認してから迎え入れる事をおすすめします。

迎え入れたあとに「やっぱり無理だった」といって飼育するのを放棄してしまえば意味がないので、そうならない為にも事前にしっかりと確認してから迎え入れる事をおすすめします。

 

<しつけ>

 

ビーグルは狩猟犬だったことも影響しているのか、吠え続ける場合があるのでしつけが必要となってきます。

他にも留守番、散歩など様々な場面でのしつけが必要となってくるかと思います。

しかし、闇雲に叱りつけてしまっては不信感を抱いてしまい、飼い主との関係性が悪化してしまうので適切な方法でしつけるようにしましょう。

 

<落ち着いた性格に育てる為に>

 

ビーグルはやんちゃな性格で知られていますが、しつけ次第では落ち着きのある性格へと育てる事もできるのです。

その為にはいくつかのポイントが重要となりますので、以下の点を意識してみて下さい。

 

【社会性】

 

ビーグルは寂しがりな性格を持ち合わせるので、コミュニケーションが不足してしまうと吠える習慣が身についてしまいます。

家の中には常に人がいる環境にしたり、散歩時には多くの人と接する道を選択するなど社会性を磨くことが重要になります。

子犬時代には多くの人と接する事で懐きやすくなるので、たくさんの人に合わせたりふれる機会を増やしてあげましょう。

 

【リーダーの存在】

 

ビーグルはもともと狩猟犬になるので「集団の一員」としての立ち位置を理解している事からリーダーの存在が不可欠となります。

その為、飼い主がリーダーであることをビーグルに認識させる必要があり、集団の中での絶対的な権力者が飼い主であることを理解させることが重要となります。

 

【運動】

 

ビーグルは運動量が多い犬になるので運動をしないとストレスを感じてしまいます。

その為、1日に何回か運動する時間を設ける必要がありますが、その中でも1回は1時間程度を確保してあげるといいでしょう。

そこまでの運動時間が確保できない場合であれば、自転車を使用して並走して運動量を高める事がいいのですが、成長期での激しい運動は椎間板ヘルニアに繋がる可能性もあるので、無理をしないで下さい。

 

<叱り方>

 

ビーグルだけでなく犬のしつけで重要となるのは、飼い主との「主従関係」を明確にさせることになります。

無駄吠えや散歩中に行きたい方向へ行く等を改善したい場合は主従関係をビーグルに理解させることが必要となり、単に大声で叱るだけでは改善させることは難しいでしょう。

このとき大声を出すのではなく、ビーグルを諭すようにしつけることで次第に理解してくれるはずです。

 

しかし、ビーグルが子犬であれば「天罰法」も効果的な叱り方のひとつになります。

天罰法とは、ビーグルが何か悪い事をした際に“大きな音”を出して驚かせることで、その行為をしたら「嫌なことが起こる」という認識をさせるのです。

これは、大きな音を飼い主が出していると推測されないことが大切であり、そうすることでビーグルが“叱られた”という印象を抱く事が無いので効果的になるのです。

 

 

6.ビーグルの寿命について

 

beagle

 

ビーグルの平均寿命は「12年~15年」といわれており、これを人間の年齢に置き換えてみるとおよそ「64歳~76歳」になります。

しかし、この数値はあくまで“平均”となるので長い場合も短い場合もあることを忘れてはいけません。

 

ただ、ビーグルは比較的体の強い犬種になるので犬の中でも寿命が長い方だと言われています。

生活環境によっても変わってきますが、ビーグルと長い間一緒に過ごす事ができるので、健康的な生活を心掛けるようにして下さい。

 

<食生活>

 

ビーグルは椎間板ヘルニアや糖尿病を発症し易いです。

その予防や原因となりうるのが「食生活」になるので、普段の食生活は“長生き”という点においても重要な位置付けとなることが分かります。

栄養バランスを無視して餌を与え続けるとやがて肥満になってしまい、その状態で激しい運動をすると椎間板ヘルニアに繋がってしまいます。

それに、肥満から糖尿病へと発展してしまう可能性もあるので、バランスの良い食生活が病気の予防に繋がり、健康的な毎日を送る為にも必要となるのです。

現在は様々な ドッグフード が販売されていますが、ビーグルの体調や体質に適したものを選ぶといいでしょう。

 

<散歩やドッグラン>

 

ビーグルは運動量が多い為、常に遊ぶことや動き回ることを考えています。

その為、散歩や ドッグラン のような運動を制限してしまうとストレスや無駄吠えに繋がってしまいます。

コンクリートよりも公園など体への負担が少ない場所でおもいきり走らせてあげることや、夏の暑さが厳しい中での散歩を控えることが、ストレスを減らし健康的な生活を送ることに必要とされるのです。

 

<定期的な健康診断>

 

ビーグルを長生きさせる為にもケガや病気の早期発見や予防は大切になってきます。

その為、近隣の動物病院で定期的な健康診断を受診する事で、健康面に問題がないかチェックする必要があります。

 

それだけでなく、ビーグルに対する疑問や不安を獣医に聞く事ができるので定期健診は飼い主の精神的な面でも大きな役割を持つのです。

高齢犬になればなるほど病気のリスクも高まり、若い頃とは同じにはいかないものです。

日頃の生活をチェックしているからといっても、意外と気付かない部分も多いので、専門家である獣医に診てもらう事をおすすめします。

 

 


7.ビーグルが高齢化したら注意すべきこと

 

beagle

 

子犬で迎え入れたビーグルでも年を重ねるにつれてやがて高齢犬になる時がきます。

老化が始まることによって病気だけでなく様々な変化があらわれるので、その前に具体的にどういった症状が出るのか認識しておくといいでしょう。

ビーグルの場合であれば7歳くらいからシニア期、10歳くらいから老化が始まってくると言われているので、この年齢に近づいたら病気だけでなく様々な老化現象が表れるかもしれません。

 

<排泄の回数>

 

犬も人間と同様で、排泄場所を理解していたとしても老化によって「間に合わない」ということが起きてしまいます。

その為、排泄場所とは異なる場所で排尿や排便してしまうこともありますが、飼い主への嫌がらせをしているわけではないので「叱る」ということはやめて下さい。

特に初めての時は飼い主も動揺してしまうかもしれませんが、老化現象は仕方のないことですので、ビーグルが過ごしやすい環境に整えてあげた方がいいでしょう。

 

<病気>

 

こちらも人間と同様で老化期に入る事で病気のリスクは高まります。

特に悪性腫瘍になる確率は高まるので、早期発見をすることがその後の進行や治療に大きな影響を与えるのです。

発見が遅れてしまうと治療の選択肢も狭くなってしまうので、定期健診が重要な存在となってくるでしょう。

 

ただ、定期検査や犬ドッグをしたとしても数値的には「正常の範囲内」という場合があるので、咳をするようになったり吐血したり、普段の生活で変化を発見したら近くの動物病院に相談することをおすすめします。

犬は人間よりもガンの進行スピードも速いので、悪化する前に病院へ連れて行くことを心掛けて下さい。

 

 

8.ビーグルとの生活を楽しむために

 

beagle

 

このようにビーグルの性格や特徴はたくさんあることが分かります。

活発な性格、寂しがりな性格、やんちゃな性格など様々な面を持ち合わせていますが、その性格や可愛いルックスが高い人気を誇る理由だと思います。

それに小さくて人懐っこいので、大人から子供まで幅広い年齢にも人気があります。

 

しかし、歴史的には狩猟犬として活躍していた過去があるので、その名残から声の大きさや吠え続ける事もしばしばあります。

ただ、ビーグルの物覚えは悪くなく、利口な犬ですので根気よくしつけをすることで改善が見られるはずです。

 

ペットとして家族に迎え入れる際は、このような特徴や性格があることを理解してあげることで、お互いが気持ちよく生活する事ができるかもしれません。

比較的丈夫な 犬種 にはなりますが、病気をしないわけではないので、食事面や運動面でも常に健康を意識して愛情を注ぎながら育ててください。    

 

▼関連記事

 

・  犬の飼い方、費用、エサ、トイレ、しつけ、病気、老後のお世話まで

・  子犬の飼い方マニュアル。子犬のしつけや育て方、食事やシャンプーの注意点


フォローして最新のペット・動物関連記事をチェック!



検索

カテゴリ一覧

大型哺乳類(23)
   カピバラ(2)
   ブタ(3)
中型哺乳類(571)
   猫/ネコ(230)
   犬/イヌ(296)
   霊長類/類人猿/サル(12)
   モモンガ(3)
   フェネック(1)
小型哺乳類/小動物(103)
   うさぎ(44)
   ハムスター(23)
   ハリネズミ(7)
   モルモット(8)
   チンチラ(3)
鳥類(124)
   インコ(22)
   梟/フクロウ(10)
   文鳥(3)
魚類/甲殻類/水生生物(76)
   海水魚/熱帯魚(32)
   淡水魚(23)
爬虫類(44)
   蛇/ヘビ(9)
   トカゲ(10)
   カメ(11)
両生類(13)
   カエル(7)
   ウーパールーパー(2)
虫/昆虫(17)
   カブトムシ/クワガタ(10)
   タランチュラ(1)
ペット/動物全般/コラム(65)
   ペットや動物と触れ合えるスポット(24)
   寄付/募金/殺処分(6)

タグ一覧

飼い方/飼育方法(877)
種類/品種(723)
繁殖/育成(597)
毛色/毛質(303)
性格/生態/特徴(669)
食事/餌/栄養(670)
病気/病院/治療(691)
しつけ(473)
トイレ(154)
選び方(509)
値段/価格(588)
ランキング/おすすめ(142)
口コミ/レビュー(164)
旅行/ホテル/レストラン(24)
寄付/募金/保護活動(14)
おもしろペット/珍ペット(99)
飼育知識/豆知識(997)
画像/動画(127)
まとめ(863)

人気記事ランキング