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初心者でも飼いやすい小動物「モルモット」生態や飼い方とは






犬や猫以外のペットとして、比較的ポピュラーな生き物が「モルモット」です。
大きな声で鳴かないことや、飼育スペースをあまり必要としないため、飼いやすいペットとして人気です。

そんなモルモットは、どのような動物なのでしょう。
大きさや寿命、性格などの基本データから、飼育方法、注意点などをまとめました。

また、モルモットの魅力あふれる動画も紹介していますので、モルモットが気になる方は、是非ご一読ください。

モルモットとは

 

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モルモットは、テンジクネズミ属の一種で、 うさぎ ハムスター と同じ齧歯類です。

英名では「guinea pig」と呼ばれています。

愛玩用や実験用動物として幅広く飼育されています。

動物園 の触れ合いコーナーなどで見かけることも多く、大人しい性格であることが伺えます。

モルモットと言う名前の由来は、最初にモルモットを日本に持ち込んだオランダ商人が、英名マーモット(marmot)から称したとされています。

 

大きさ、体重

 

体長は約20㎝~40㎝、体重は0.5㎏~1.5㎏です。

 

寿命

 

寿命はおよそ5年~10年とされています。

近年はモルモットの飼育用品も充実してきているため、寿命は延びている傾向にあります。

 

カラー、種類

 

モルモットには、豊富なカラーバリエーションに加え、短毛種、中毛種、長毛種、直毛種、縮れ毛、無毛種など、様々な種類が存在します。

ほかにも種類やカラーが混ざった独自のミックスも、そのオリジナリティから人気を高めています。

 

イングリッシュ

 

 

もっとも一般的なノーマル種で、直毛短毛種です。

 

アビシニアン

 

 

全身の至る場所に、「ロゼット」と呼ばれるつむじを持っています。

中毛種です。

 

シェルティ

 

 

頭部と脇が長い、直毛長毛種です。

(※写真:右)

 

ペルビアン

 

 

頭部と背中の毛が長い、直毛長毛種です。

被毛が伸びると、モップのように長くなる子もいます。

 

テディ

 

 

縮れ毛が特徴の短毛種です。

あまり頻繁に見かけることのない、珍しい種類です。

 

テッセル

 

 

縮れ毛が特徴な長毛種です。

ソバージュのような被毛が美しくおしゃれです。

 

 


珍獣!「毛がない」モルモット!?

 

 

モルモットの中で、一番衝撃的な種類が被毛の少ない、または無毛な種類です。

名前を「スキニーギニアピッグ」と呼びます。

毛がない動物と言えば、 にも存在します。

スキニーギニアピックは、なかなか見かける機会がなく、「ピッグ」と名がつくことから「 ミニブタ 」と間違われることもあるようです。

 

スキニーギニアピッグの特徴

 

スキニーギニアピックは、モルモットの種類で全体的に被毛が少なく、口の周りや手足にだけ毛がある個体と、全く無毛な個体が存在します。

カラー(肌の色)もピンクや茶色など様々な種類が存在します。

大きさや基本的な飼育方法は、通常のモルモットと同様です。

 

飼う際の注意点

 

通常であれば、外傷や外気温から体を守ってくれる被毛が存在しないスキニーギニアピックは、肌のお手入れと温度管理が必要です。

皮膚の感染症などを防ぐため、湿ったタオルで体を拭いて清潔に保つことが大切です。

また、毛がない分寒さには非常に弱いため、保温はしっかりと行う必要があるでしょう。

 

臭いや毛にアレルギーがある方に優しい

 

被毛がない分、体臭は通常のモルモットに比べると少ない傾向にあります(※排泄物の臭いは変わりません)。

また、毛にアレルギーがある方や喘息を持っている方でも、被毛がない分飼いやすいと言えるでしょう。

スキニーギニアピックの価格はおよそ2万~5万円です。

 

 

飼い主さんの膝の上でくつろぐスキニーギニアピックです。

性格は臆病で大人しく、懐くまでは時間がかかるようです。

 

 

モルモットの特徴

 

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生息地

 

原産地は南米(ペルー南部、ボリビア南部、アルゼンチン南部など)に、群れで生活をしています。

夜行性で、乾いた高地の穴の中で生息しているため、高温多湿に弱い生き物です。

 

オス、メスの区別

 

モルモットの性別判断は非常に難しく、プロであっても困難だと言われています。

若い個体は、見た目で性別を判断することは特に困難でしょう。

 

判別する方法としては、オスは生殖器が膨らんでいます。

成熟したオスであればこの膨らみが、より目立つようになることから、オスだと判別することができます。

一方メスは膨らみがなく、代わりに「Y」字型のくぼみが目立ちます。

繁殖などを目的としていて、はっきりと性別を判断させたい場合には、動物病院で検査が可能です。

 

繁殖

 

モルモットは生後2カ月で成体になり、繁殖が可能です。

生後1年以内に初産を体験することで、今後の繁殖がスムーズになります(オスも含む)。

 

発情、交尾

 

モルモットに季節性の発情期は存在せず、環境が整って入ればいつでも繁殖可能です。

約15日感覚で、発情と小休止を繰り返しています。

年中繁殖が可能ですが、赤ちゃんや母体の負担を考えると、春や秋など、気温が安定している時期が良いでしょう。

 

お見合いをさせる際には、いきなり同じケージに入れるのではなく、同じ部屋から始め、徐々にケージを近づけ相性を伺います。

けんかをせず仲良くしているようであれば、様子を見ながら同居をさせます。

 

妊娠、出産

 

メスは妊娠すると、体重増加や腹部に小さな塊を確認することができます。

一度の交尾で、必ず妊娠するわけではありません。

モルモットの妊娠期間は、2ヵ月~2カ月半と長丁場になります。

妊娠中はカルシウムを多く摂らることや、高栄養の食事に切り替えることも必要です。

 

出産が始まると、およそ48時間内にすべての出産を終えます。

さいごに胎盤を生み落とし、出産は終了します。

数分おきに1匹ずつ産み、一度に2匹~4匹ほど出産します。

 

子育て

 

母親は、授乳で赤ちゃんを育てます。

赤ちゃんは生後2~3週間で離乳し、親と同じエサを食べ始めるようになります。

子供は生後3週間になると交尾が可能になるため、近親交配を防ぐためにも、この時期からはケージを別々にすることをおすすめします。

 

食事

 

モルモットは草食動物ですので、主食は牧草や野草です。

ほかに果物や野菜を食べて生活しています。

未消化で腸内細菌が豊富な糞を「食糞」する性質も持ち合わせています。

 

鳴き声

 

モルモットの鳴き声は「キューキュー」、「ギーギー」、「グーグー」、「プイプイ」など、鳴き声の種類も豊富です。

感情表現も豊かで、鳴き声によって感情が異なるようです。

 

 

「クークー」と鳴くモルモット。

甘えている時の鳴き声です。

 

 

こちらは「お腹が空いた」、というエサの催促時の鳴き声なんだそうです。

 

性格

 

モルモットの性格は穏やかで大人しい個体が多いです。

しかし、その反面で捕食される側の生き物ですので、すぐに驚く、逃げるなど警戒心も強めで臆病な性格でもあります。

また、表情が感情表現が豊かな一面も持ち合わせています。

 

 


モルモットをお迎えする前に用意したい飼育用品

 

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ケージ

 

過程で飼育する場合は、基本的に1日の大半をケージの中で過ごします。

専用のケージを見つけることは困難なため、 うさぎ用のケージ で代用すると良いでしょう。

ストレスにならによう、ゆとりのある大きさが必要です。

 

敷材

 

ケージの底には、すのこかペレットタイプの敷材を敷き詰めます。

牧草やウッドチップでも構いませんが、アレルギーや暴れた際に粉が舞い散るため、あまりおすすめできません。

モルモットは多尿なため、吸水性の良い敷材を選びましょう。

 

巣箱

 

モルモットは穴倉で生活しているため、狭い場所を好みます。

一匹が入れる広さの巣箱を設置してあげると良いでしょう。

巣箱内で排泄をしても大丈夫な素材や形状のものを選んでください。

 

エサ

 

モルモットの主食は牧草です。

牧草のほかに、モルモット用のペレットや野菜を与えます。

 

食器、給水器

 

食器には陶器製が丈夫でおすすめです。

給水器は食器よりボトル給水器の物が衛生的で良いでしょう。

 

 

モルモットの飼い方

 

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購入場所

 

モルモットは 小動物 を扱っているペットショップで見かけることができます。

比較的ペットしてメジャーであることや繁殖が容易なことから、見かける機会は多いでしょう。

 

モルモットは夜行性なため、午前中や日中はほとんど寝ています。

活動時間である夕方に来店すると、元気な個体かどうかを判断しやすくおすすめです。

 

価格

 

価格はおよそ5,000円~10,000円です。

種類やカラーによって価格が異なります。

 

ケージ

 

モルモットのケージは、ウサギ用のものが大きさや広さ共に向いています。

モルモットが齧っても壊されないよう、塗装がなく頑丈なステンレス製がおすすめです。

 

エサ

 

モルモットは草食動物で、主食は牧草です。

牧草はウサギ用などに販売されているチモシーと呼ばれるものが一般的です。

また、牧草のほかにモルモット用のペレットも与えます。

 

ペレットとは、 ドッグフード キャットフード のように人工的に作られたエサです。

牧草だけでは補いきれない栄養が、バランスよく配合されています。

 

モルモットは、体内でビタミンCを作ることができません。

ビタミンCが不足すると、「ビタミンC欠乏症」を引き起こしてしまいます。

骨の形に異常がでたり、後ろ脚を引きずるなどの症状が現れます。

ビタミンC欠乏症にならないためにも、モルモット専用のフードをきちんと与えることや、野菜などビタミンCが含まれた副食も与えるようにしましょう。

 

副食、おやつ

 

小松菜やキャベツ、ニンジン、レタス、ブロッコリーなどの野菜を与えると喜びます。

レタスなど、あまり水分量の多い野菜ばかり与えると、お腹を壊してしまうことがあるため注意しましょう。

 

 

モルモットは飲水量が多い生き物です。

いつでも新鮮な水を十分に飲めるようにしておきましょう。

水は毎日新しいものに取り換えます。

食器よりはボトル式の給水器が、敷材や排泄物の混入がなく、衛生的でおすすめです。

水道水をそのまま飲まない場合は、浄水器を使用したり、一晩水道水を放置したりするなどして、カルキ抜きをすると良いでしょう。

 

温度管理

 

基本的にモルモットは気温の変動が少ない穴倉で生活しているため、気温の寒暖に強くありません。

また、高地で生活しているため、高温多湿を特に苦手としています。

 

モルモットを飼育するうえでの適温は17度~24度です。

湿度は40%が理想とされます。

梅雨の時期や夏場はエアコンと除湿器を活用し、室内が高温多湿にならないように気を付けましょう。

冬場はペットヒーターなどを使用して、17度以下にならないよう気を配る必要があります。

 

どのくらい懐く?

 

モルモットは毎日正しくお世話をすれば、飼い主さんにしっかり懐いてくれます。

基本的には名前を呼べば来る、抱っこができる、飼い主さんのあとをついてくるといった感じです。

リラックスしている子は、膝の上で眠ってしまうほどです。

ただし、臆病で警戒心が強いため、接し方を間違えると全く近寄ってこないようになってしまいます。

 

 

飼い主さんのあとを一生懸命追いかけるモルモット。

短い手足で一生懸命走る姿がなんとも可愛らしいです。

 

複数飼育は可能?

 

モルモットは元来群れで生活をしているため、複数飼育は可能です。

また、ウサギなど大人しい性格同士であれば、異種同士でも仲良くすることができます。

しかし、同じモルモット同士でも相性が悪い場合はケンカをしてしまうため、ケージを分ける必要もあります。

初心者や、よりモルモットと親密な関係を気づきたい方は、単独飼育をおすすめします。

モルモット同士が仲良くしているのを眺めたいと言う方には、複数飼育にチャレンジしてみるのも良いでしょう。

 

 


モルモットを飼う際の注意点

 

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「夜行性」の動物です

 

モルモットは夜行性の動物ですので、活動時間は夕方から明け方です。

そのため、日中仕事で留守にしてしまう方でも、夜にしっかり世話をすることができれば十分に飼育することが可能です。

 

しかし、夜は静かに過ごしたいかたや、アパートなどワンルームにお住まいの方は、夜間モルモットが活動する音がうるさく感じる方もいるでしょう。

モルモットは夜行性であるため、夜中に静かにさせることは不可能です。

逆に日中は眠っているため、なるべく静かな環境を作ってあげることが大切です。

大音量でテレビや音楽を聴きたい、映画鑑賞がしたいなどというか方はモルモットとがいる部屋では行わないように気を配りましょう。

モルモットのお迎えを検討している方は、自分の生活リズムと、モルモットの習性を理解してから購入しましょう。

 

「齧歯(げっし)」のお手入れは重要

 

モルモットをはじめとする齧歯類は、前歯である齧歯がどんどん伸びてきてしまいます。

野生化では硬いものを齧ることで、自然に削れていくのですが、飼育下ではそうはいきません。

意図的に齧り木や齧れるおもちゃなどを与え、齧歯の伸びすぎを予防しましょう。

伸びすぎてしまうと、噛み合わせが悪くなり、食事の際などに影響を及ぼします。

そのような場合は、動物病院でカットしてもらうと良いでしょう。

 

「齧る」習性を理解する

 

モルモットは1日中ケージの中だけで飼育するのではなく、お散歩も必要です。

お散歩の際に注意したいのが、「齧る」という習性です。

齧れるものはなんでも齧ってしまい、しつけることはできません。

木製の家具などはモルモットにとって良い齧り木です。

 

齧ると言う行為の中で、一番気を付けたいのが、「電気ケーブル」です。

電気ケーブルを齧ってしまい、感電してしまう事故は後を絶ちません。

モルモットの齧る力は非常に強いため、ケーブルを齧られないよう注意しましょう。

ほかにも薬や輪ゴムなど、モルモットにとって危険なものはあらかじめ片づけておくことはとても重要です。

 

とてもデリケート!優しく扱いましょう

 

野生化でのモルモットには天敵が多いため、モルモットはとても神経質な性格です。

そのため、大きな音をたてたり、いきなり触ったりされることを非常にストレスに感じます。

モルモットはストレスに弱い生き物です。

驚かせないよう、優しく声を掛けてから触ったり、なるべく大きな音を立てないよう気を配り、モルモットにかかるストレスを最小限に抑えましょう。

また、小さなお子様がいるご家庭では、力加減の分からないずモルモットを驚かせてしまう可能性がありますので、大人が側にいて見守りましょう。

 

 

なぜモルモットは「実験」に使われるのか

 

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モルモットは愛玩用として可愛がられている半面で、実験用動物としても有名です。

なぜ、モルモットは実験用動物として良く利用されるのでしょうか。

そこには、モルモットならではの理由が存在します。

 

理由その1:繁殖力が高い

 

モルモットが実験用として活用される理由の一つに、繁殖率の高さがあります。

モルモットは生後約2ヵ月で成体になり、繁殖が可能になります。

1回の出産数は4匹~6匹で、1年間に2回~3回程出産が可能です。

繁殖率が高いということは、それだけ多くの個体を実験に使用することが可能なのです。

 

理由その2:人間と似た性質を持つ

 

人間の実験に使う生き物として、欠かせない条件の一つが同じ性質を持つことです。

全く性質の違う動物で実験を行っても、意味がありません。

モルモットは私たち人間と同様、哺乳類の中でビタミンCを体内精製することができません。

ほかにビタミンCを体内で作ることができない哺乳類としてサル、オオコオモリが存在します。

モルモットは人と同様、「L-グロノラクトンオキシダーゼ」を持っていないため、人間と共通点が高い貴重な哺乳類なのです。

 

理由その3:薬物への反応が過敏

 

モルモットは皮膚が非常に敏感ですので、化粧品の試験に貢献しています。

ほかにも、アレルギーの反応が人間に似ていることから、アレルギー関連の実験に役立っています。

また、ヒスタミンに対する気道過敏性が高く、喘息の実験にも使用されます。

さらには結核菌に対する感受性も高いため、結核の実験にも活躍しています。

 

実験に使うのは可哀想だけど・・・

 

実験にモルモットを使用するのは、あまりいい気持ではありません。

しかし、私たちが普段、美容や健康を維持するために、モルモットは欠かせない存在なのです。

モルモットは陰で私たちの健康や美容を支えてくれる、大切な生き物です。

私たちはモルモットをはじめとする実験用動物が存在するということを意識し、感謝しながら毎日を大切に、そして健康的に過ごすことが大切です。

 

 


モルモットが飼いたくなる!可愛い動画集

 

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その1:赤ちゃん!?

 

 

人間の赤ちゃんのように抱っこされるモルモットさん。

じゅ、熟睡している!?

本当にモルモットですか・・・?

 

その2:「よいぞ、よいぞ」

 

 

お子様のお膝に偉そうに寝転がるモルモットさん。

大好きなピーマンを口元に運んでもらってご満悦な様子です。

 

その3:浮気はだめ!!

 

 

「ご主人様に構ってほしいのに、またあの子に浮気して!!」

そんなご立腹モルモットさんの恋敵(?)とは!?

 

その4:イクメンモルモット

 

 

赤ちゃんをあやすベビーシッターモルモットさん!

赤ちゃんの攻撃にも、全く反撃せずに優しく見守ります。

こんなベビーシッター、欲しい!!

 

その5:仲良しな2匹

 

 

暖かな毛布の上でくつろいでいるのは、モルモットとわんこ!

奪い合うわけでなく、2匹仲良くまったりしています。

わんこのぺろぺろに、モルモットさんはどう思っているのでしょう。

わんこの前足にも注目です!

 

 

さいごに

 

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モルモットは鳴き声も小さく、飼育スペースもあまり必要としません。

性格も大人しく人に良く懐くため、初めてペットをお迎えする方にも飼いやすいと言えるでしょう。

しかし、安易に購入してしまうと、望まない繁殖や夜行性であるが故の問題点など、様々な壁に当たってしまいます。

 

モルモットは生き物ですので、飼えないから返品するというわけにはいきません。

また、10年程の寿命がありますので、長い付き合いになることも視野に入れる必要があります。

モルモットは確かに飼いやすく可愛らしい生き物ですが、しっかり責任と知識を持ち飼育することが大切です。


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