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ペットの健康守るために知っておきたい!日本のペットフード事情とペットフードの選び方






犬や猫を飼ううえで欠かすことのできない一つが、「食事」や「餌」であるペットフードですよね。
ドッグフードやキャットフードと言ったペットフードは、一件どの商品も見た目にはあまり変わりありません。

人間向けの食品で言うと、日本産の食材は、清潔で安心というイメージがありますが、ペットフードはどうなのでしょうか。

ここでは、ペットフードの定義、種類、製造法、表記などを始めとするペットフードの基本から、安心して与えることのできるおすすめのドッグフード、キャットフードを紹介します。

そもそも「ペットフード」とはどんなもの?

 

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ペットフードの定義・原材料・添加物

 

ペットフード公正競争規約が定めるペットフードの定義は、以下の通りです。

 

ペットフードとは、穀類、いも類、でん粉類、糖類、種実類、豆類、野菜類、果実類、きのこ類、藻類、魚介類、肉類、卵類、乳類、油脂類、ビタミン類、ミネラル類、アミノ酸類、その他の添加物等を原材料とし、混合機、蒸煮機、成型機、乾燥機、加熱殺菌機、冷凍機等を使用して製造したもの、又は天日干し等簡易な方法により製造したもので、一般消費者向けに容器に入れられた又は包装されたもので、犬の飲食に供するもの又は猫の飲食に供するものをいう。

※なお、ペットとは、愛玩飼育動物である犬・猫・小動物・鳥・両生類・爬虫類・魚類までを言い、そのためのペットフード(主食)、トリーツ(おやつ)、 動物用栄養補助食品(サプリメント)及び飲料(水だけでなく、水に栄養物質や嗜好性物質が加えられたもの)となります。

出典: ペットフード公式取引協議会

 

この取り決めからわかるように、ペットフードに使用される原材料には、犬や猫に不向きである穀物やキノコ類、添加物の使用も認められています。

人間の食材に使用することのできない食品添加物の量が300種類なのに比べ、犬や猫のペットフードに使用することのできない食品添加物は、10種類のみと少ないことも特徴です。

 

この基準を満たして作ることのできる総合栄養食は、決して安心安全というわけではありません。

副産物や人工添加物、穀物などの規制がないため、粗悪な材料を使用したフードを製造販売することは、十分可能です。

そのため日本では、まだまだ飼い主さんが原材料や品質をよく確認してから購入する必要があります。

 

ペットフードの種類

 

ペットフードは大きく4つの種類に分類することができます。

 

  1. 総合栄養食
  2. 間食
  3. 療法食
  4. その他の目的食

 

1.総合栄養食

 

総合栄養食とは、 または が普段食べる主食として与えることを目的としています。

該当するものと水のみで健康が維持できる栄養バランスとなっていることが条件で、「ペットフード公正取引協議会」の定める試験の結果を基に定められています。

 

ペットフード公式取引協議会の定める試験とは、製品の分析試験の結果を施行規則の栄養基準と比較し、栄養成分の基準に合致しているかを証明する「分析試験」と、実際に給与試験を行って総合栄養食であると証明する「給与試験」の2種類からなり立っています。

 

総合栄養食には、以下の4タイプが存在します。

 

  • 水分10%以下のドライタイプ
  • 水分25%~35%で加熱発泡処理のされたソフトドライタイプ
  • 水分25%~35%で発泡していないセミモイストタイプ
  • 水分75%ほどで、缶詰め、レトルトパウチに重鎮されたウェットタイプ

 

健康状態などに応じてフードを選ぶことができますが、健康な犬または猫であれば、ドライタイプが歯石がつきにくく、顎を丈夫にするためおすすめです。

 

2.間食

 

間食とは おやつ 、ご褒美として、限られた量を与えることを意図して作られたペットフードです。

原則として1日当たりのエネルギー所要量の20%以内に抑えることが求められています。

デンタルガムなども間食に分類されます。

 

3.療法食

 

獣医師の指導の元、食事管理に使用されることを意図して作られたペットフードです。

腎臓、尿路結石、消化、高栄養など、用途に応じて使用する内容は様々です。

 

4.その他の目的食

 

上記のどれにも当てはまらないペットフードが該当します。

一般食(おかず)、副食、ふりかけ、サプリメントなどの栄養補助食品が該当します。

 

ペットフードの表記について

 

ペットフードにおける表記には、ペットフード安全法とペットフード取引協議会において、以下の記載が義務付けられています。

 

ペットフード安全法

 

  1. ペットフードの名称
  2. 原材料名
  3. 賞味期限
  4. 事業者及び住所
  5. 原産国名

 

ペットフード取引協議会

 

  1. ペットフードの目的(総合栄養食か、おやつかなど)
  2. 内容量
  3. 給餌法
  4. 成分

 

この9つの項目の表示が、義務付けられています。

 

ペットフードの製造方法

 

ペットフード製造方法は、メーカーにより多少異なりますが、ここでは一般的なドライフードの製造方法を見ていきましょう。

 

1.原材料の到着

 

届いた原材料は、主原料、副原料、液体原料などに分けられ、サイロやタンクに収容されます。

 

2.粉砕

 

ハンマーミルという機械で、原材料の大きさを均等にします。

粉砕の目的は以下の通りです。

 

  • 原材料の大きさを均一にする
  • 水を絡めやすくする
  • 加熱処理をしやすくする
  • 消化率を高める
  • 機械の目詰まり防止

 

3.混合

 

原料を混ぜ合わせ、ドライミックスと呼ばれる生地を作ります。

 

4.前調整

 

前調整では、ドライミックスに水や添加物を加え、水分量を高めます。

栄養配合が均一になるように調整を行います。

 

5.押出成形

 

エクストルードと呼ばれる工程で、前調整された原料を加熱、加圧、整形、切断までの一連の動作を言います。

ドライフードを製造するにあたり、一番重要な工程です。

加熱によって失われがちな栄養成分は、あらかじめ多めに添付しておきます。

 

6.乾燥

 

加熱された生地の水分を4~15%ほどになるまで乾燥します。

 

7.コーティング

 

最終段階で、酸化防止剤や油などの各種添加物をコーティングして、ドライフードは完成です。

 

ペットフードの給与方法

 

ペットフードの与える回数やタイミングは、年齢や体質、体重によって異なります。

 

生後間もない 子犬 子猫  であれば、パピーフード(子犬、子ねこ用)を、1日に必要な量を1日3回~5回に分けて与えます。

これは、一度に食べることのできる量が少ないことや、消化力が弱いためです。

理想なタイミングは、5回であれば朝、昼、夕、夜、プラス自由なタイミングに1回です。

 

大人になると、成犬、成猫用フードに切り替え、一日の給餌量を、朝、夕の2回に分けて与えます。

 

シニアには、シニア向けに配合された高タンパク、低脂質な内容のフードがおすすめです。

与える回数やタイミングは基本的に成犬、成猫時と同じですが、一度に食べきれない場合には、3回に分けると良いでしょう。

 

1日に与える量は、各フードによって異なります。

ペットフードのパッケージに表示されている給餌量を、年齢や体重と照らし合わせて与えるようにしましょう。

 

 

おすすめのドッグフード5選

 

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わんちゃんに安心安全の ドッグフード には、どのような商品が存在するのでしょう。

ここでは、おすすめのドッグフードを原材料や原産国、価格と共に見ていきましょう。

 

カナガン ドッグフード チキン

 

 

原産国: イギリス

価格: 2㎏ 3,960円(税抜き)

原材料: 骨抜きチキン生肉26%、乾燥チキン25%、サツマイモ、エンドウ豆、ジャガイモ、エンドウタンパク、アルファルファ、鶏脂3.1%、乾燥全卵3.1%、チキングレイビー1.6%、サーモンオイル1.2%、ミネラル(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(II)五水和物、無水ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン(ビタミンA 16,250IU/kg、ビタミンD3 2,400IU/kg、ビタミンE 240IU/kg)、グルコサミン1000mg/kg、メチルスルフォニルメタン(MSM)1000mg/kg、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、オオバコ、海藻、フラクトオリゴ糖、コンドロイチン700mg/kg、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、クランベリー、アニスの実、コロハ              

詳細:

イギリスから直輸入された厳選素材を、徹底された品質管理のもとで生産、検査されたプレミアムドッグフードです。

使用される材料は、人間でも食べることのできる品質が使用されています。

原材料の60%をチキンを始めとする動物性タンパク質、その他40%を野菜とハーブから作られています。

犬にとって消化やアレルギーの原因になる穀物や人工添加物の使用もなく、安心です。

 

モグワンドッグフード チキン&サーモン

 

 

原産国: イギリス

価格: 1.8㎏ 3,960円(税抜き)

原材料: チキン&サーモン53%(チキン生肉20%、生サーモン11%、乾燥チキン11%、乾燥サーモン7%、チキングレイビー2%、サーモンオイル2%)、サツマイモ、エンドウ豆、レンズ豆、ひよこ豆、ビール酵母、アルファルファ、ミネラル類(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(II)五水和物、無水ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE)、ココナッツオイル、バナナ、リンゴ、海藻、クランベリー、カボチャ、カモミール、マリーゴールド、セイヨウタンポポ、トマト、ジンジャー、アスパラガス、パパイヤ、グルコサミン、メチルスルフォニルメタン(MSM)、コンドロイチン、乳酸菌

詳細:

安心安全にとことん追求して作られた、プレミアムドッグフードです。

厳選されたチキンをベースに、使用される動物性タンパク質は原材料の50%以上。

野菜とフルーツを加え、栄養満点な仕上がりです。

余分な穀物や人工添加物の使用はなく、専門工場で厳しい検査基準の元、製造されています。

 

アランズ ナチュラルドッグフード ラム

 

 

原産国: イギリス

価格: 2㎏ 3,960円(税抜き)

原材料: 乾燥ラム肉(イギリス産)23%以上、ラム肉(イギリス産)21%以上、玄米19%以上、全粒オーツ麦、ベジタブル・ハーブミックス、全粒大麦、テンサイ、亜麻仁、ビール酵母、海藻、ラム精製油

詳細:

イギリス直輸入の厳選された食材を使用して作られた、 プレミアムドッグフード です。

消化の良いラム肉をベースに、動物性タンパクは、原材料の55%も含まれています。

人間でも食べることのできる品質の材料を使用し、小麦やトウモロコシなど、アレルギーの原因になりやすい穀物や人工添加物の使用はありません。

 

ネルソンズドッグフード 

 

 

原産国: イギリス

価格: 2㎏ 3,960円(税抜き)

原材料: 乾燥チキン(29%)、チキン生肉(18%)、サツマイモ(18%)、ジャガイモ(16%)、鶏油、アルファルファ、エンドウ豆、チキンフレーバー、酵母エキス、サーモンオイル、亜麻仁、ミネラル、海藻パウダー、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、カボチャ、にんじん、リンゴ、トマト、グルコサミン、ユッカエキス、コンドロイチン、マリーゴールド、ローズマリー、フェンネル、ハッカ、ほうれん草、タイム、マジョラム、オレガノ、パセリ、セージ、フェヌグリーク種子、コンフリーの葉、ミント、緑茶、クランベリー 

詳細:

厳選されたイギリス直輸入の食材を使用したプレミアムドッグフードです。

イギリスのトップブリーダーが、自身の愛犬のために開発したとされるドッグフードです。

チキンをベースに豊富に動物性タンパク質を摂れるほか、グルコサミンやコンドロイチン、乳酸菌、ハーブ類といった健康成分も多く含まれています。

余分な穀物や人工添加物の使用はなく、アレルギーや消化、毛並みにも配慮された配合となっています。

 

オリジン (Orijen) アダルト 

 

 

原産国: カナダ

価格: 2.27㎏ 4,150円(税込み) ※執筆時点でのAmazon価格です

原材料: 骨なし鶏肉、乾燥鶏肉、鶏肉レバー、丸ごとニシン、骨なし七面鳥肉、乾燥七面鳥肉、七面鳥レバー、全卵、骨なしウォールアイ、丸ごとサーモン、鶏ハツ、鶏軟骨、乾燥ニシン、乾燥サーモン、鶏レバー油、赤レンズ豆、グリンピース、緑レンズ豆、日干しアルファルファ、ヤムイモ、えんどう豆繊維、ひよこ豆、カボチャ、バターナッツスクワッシュ、ホウレン草、ニンジン、レッドデリシャスアップル、バートレット梨、クランベリー、ブルーベリー、昆布、甘草、アンジェリカルート、コロハ、マリーゴールドフラワー、スイートフェンネル、ペパーミントリーフ、カモミール、タンポポ、サマーセイボリー、ローズマリー、ビタミンA、ビタミンD3、ビタミンE、ナイアシン、リボフラビン、葉酸、ビオチン、ビタミンB12、亜鉛、鉄、マンガン、銅、セレン、発酵乾燥腸球菌フェシウム ※BHA、BHT、エトキシキン等の人工的な防酸化剤は不使用

詳細:

全原材料の80%動物性タンパク源を贅沢に使用した、プレミアムドッグフードです。

鶏肉をベースに、ニシン、七面鳥、ウォールアイ、サーモンといった、バリエーション豊富な肉を使用することで、嗜好性を高めています。

穀物や人工添加物は不使用で、低炭水化物に仕上げた内容は、消化にも優しい造りとなっています。

 

 

おすすめのキャットフード5選

 

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にゃんこに安心安全な キャットフード を食べさせたい。

そんな飼い主さんと愛猫のために、おすすめのキャットフードを紹介します。

 

カナガン キャットフード チキン

 

 

原産国: イギリス

価格: 1.5㎏ 3,960円(税抜き)

原材料: 乾燥チキン35.5%、骨抜きチキン生肉25%、サツマイモ、ジャガイモ、鶏脂4.2%、乾燥全卵4%、チキングレイビー2.3%、サーモンオイル1.2%、ミネラル、ビタミン(ビタミンA 25,000IU/kg、ビタミンD 1,730IU/kg、ビタミンE 320IU/kg)、アルファルファ、クランベリー、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、海藻、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、アニスの実、コロハ

詳細:

ドライフードが苦手なねこちゃんにこそ食べてほしい、と開発されたプレミアムキャットフードです。

新鮮なイギリス産平飼いチキンを原材料の60%以上に使用しており、肉食の猫の食事内容に適しています。

猫に必要なタウリンを始め、野菜やハーブで必要な栄養をしっかりと摂取することが可能です。

不要な穀物や人工添加物の使用は一切なく、安心安全なキャットフードです。

 

モグニャン キャットフード

 

 

原産国: イギリス

価格: 1.5㎏ 3,960円(税抜き)

原材料: 白身魚63%、サツマイモ、エンドウ豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル類(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(II)五水和物、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE)、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、セイヨウタンポポ

詳細:

お魚好きなねこちゃんのために、厳選された白身魚を63%も摂り入れた、プレミアムキャットフードです。

白身魚の種類は季節により異なりますが、多くはタラを使用しているとのことです。

愛猫の嗜好性にこだわり、ご飯を好きになるようなフードつくりにこだわり作られたとのことです。

余分な穀物や添加物の使用はなく、肉食の猫の食事内容にふさわしい配合となっています。

 

シンプリーキャットフード サーモン

 

 

原産国: イギリス

価格: 1.5㎏ 3,960円(税抜き)

原材料: 骨抜き生サーモン(31%)、さつまいも、乾燥ニシン(12%)、乾燥サーモン(11%)、じゃがいも、サーモンオイル(8.1%)、乾燥白身魚(6.5%)、生マス(4.65%)、サーモンスープ(2.3%)、ミネラル、ビタミン、アルファルファ、クランベリー、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、りんご、にんじん、ほうれん草、海藻、カモミール、ペパーミント、マリーゴールド、アニスの実、フェヌグリーク

詳細:

サーモンを始め、原材料の31%以上に魚肉を使用したプレミアムキャットフードです。

余分な穀物や人工添加物の使用はありません。

素材もシンプルな内容で構成されており、ハーブや野菜、フルーツなど栄養豊富な食材が使用されています。

 

ジャガー キャットフード

 

 

原産国: イギリス

価格: 1.5㎏ 4,280円(税抜き)

原材料: 乾燥チキン(29%)、チキン生肉(18%)、サツマイモ(18%)、ジャガイモ(16%)、鶏油、アルファルファ、エンドウ豆、チキンフレーバー、酵母エキス、サーモンオイル、亜麻仁、ミネラル、海藻パウダー、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、カボチャ、にんじん、リンゴ、トマト、グルコサミン、ユッカエキス、コンドロイチン、マリーゴールド、ローズマリー、フェンネル、ハッカ、ほうれん草、タイム、マジョラム、オレガノ、パセリ、セージ、フェヌグリーク種子、コンフリーの葉、ミント、緑茶、クランベリー

詳細:

厳選された新鮮な肉と魚を原材料の80%に使用した、プレミアムキャットフードです。

使用される食材はすべて人間が食べることのできる品質で作られています。

栄養価の高い健康食材にも注目しており、猫にとって不必要な穀物や人工添加物の使用はありません。

 

オリジン (Orijen) 6フィッシュ キャット 

 

 

原産国: アメリカ

価格: 1.8㎏ 6,123円(税込み) ※執筆時点でのAmazon価格です

原材料: 新鮮丸ごと大西洋サバ, 新鮮丸ごと大西洋ニシン, 新鮮丸ごと大西洋カレイ, 新鮮丸ごとアカディアンレッドフィッシュ, 新鮮大西洋アンコウ, 新鮮丸ごとシルバーヘイク, 乾燥丸ごとサバ, 乾燥丸ごとニシン, 乾燥 アオギス, ニシン油, 丸ごとグリーンピース, 丸ごとシロインゲン豆, 丸ごと赤レンズ豆, 乾燥 スケトウダラ, 乾燥 アラスカポロック, ヒマワリ油, 丸ごとピント豆, 丸ごとヒヨコ豆, 天然魚風味, 丸ごとグリーンレンズ豆, 丸ごとイエローピース, ベニバナ油, レンズ豆繊維, フリーズドライ タラレバー, 新鮮丸ごとカボチャ, 新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ, 新鮮ケール, 新鮮ホウレン草, 新鮮カラシ菜, 新鮮コラードグリーン, 新鮮カブラ菜, 新鮮丸ごとニンジン, 新鮮丸ごとリンゴ, 新鮮丸ごと梨,乾燥ケルプ, カボチャの種, ヒマワリの種, 塩化コリン, 亜鉛タンパク化合物, ミックストコフェロール(天然酸化防止剤), 銅タンパク化合物, チコリー根, ターメリック, サルサ根, アルテア根, ローズヒップ, ジュニパーベリー, 乾燥ラクトバチルスアシドフィルス菌発酵生成物, 乾燥 プロバイオティクス発酵生成物, 乾燥 ラクトバチルスカゼイ発酵生成物.

詳細:

キャットフードオブザイヤーを受賞するなど、実力のあるプレミアムキャットフードです。

原材料には、最大90%に動物性タンパク質を使用しており、肉食の猫の食事内容に適した配合になっています。

サバ、ニシン、カレイなど、様々なバリエーションの魚肉が豊富に配合されていますので、嗜好性の高い仕上がりになっています。

炭水化物を制限し、タンパク質を多く配合することで、猫の健康維持を助ける配合となっています。

 

 

ペットフードまとめ

 

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日本のペットフードの定義は、主に犬と猫の食事内容について定められています。

しかし、その内容はまだまだ規制が緩く、粗悪な商品を作ることも容易なため、価格の安さや見た目などで安易に選択するのではなく、飼い主さん自らが信頼できるメーカーや原材料を把握する必要があります。

 

愛犬や愛猫の健康を守るために欠かすことのできない餌であるペットフード。

安心安全なフードを毎日与えられるよう、飼い主さんはフード選びから保存方法まで気を配る必要があります。


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