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ディスカスの種類と飼い方






円盤のような形と鮮やかな体色で、一度見たら忘れられなくなる熱帯魚、ディスカス。多くの人を惹きつける美しさとは裏腹に、飼育は簡単ではありません。しかし、誰もが一度はあこがれる熱帯魚です。今回は、「熱帯魚の王様」として一目置かれる魚ペット、ディスカスの種類や生態、飼い方などを分かりやすくご紹介致します。本記事をご覧になって、ディスカスに興味を持たれる方が、一人でも増えれば幸いです。

1. ディスカスの飼い方 ~はじめに~

 

discusfish

 

堂々とした姿が印象的なディスカスは、「熱帯魚の王様」です。

名前は聞いたことがあるけど、飼育は難しいのでは…?と、お思いの方も多くいらっしゃることでしょう。

 

確かに、飼育難易度は高めです。

しかし、多くの熱帯魚ファンがあこがれる魅力を持った魚でもあります。

 

ディスカスには、特徴的な飼育方法や多くの品種が存在しています。

「ディスカスハンバーグ」や「ディスカスミルク」など、聞き慣れない言葉もたくさん出てきます。

 

もはや、一熱帯魚を巡ってひとつの文化が形づくられているといっても、過言ではないかもしれませんね。

 

本記事では、そんなディスカスの奥深い魅力をお伝えするため、様々な基本データをご紹介致します。

合わせて具体的な飼育情報もご覧頂けますので、飼育をはじめたい方は必見です!

 

以下が、記事の内容となります。

 

1ページ目 :

 

1. ディスカスの飼い方 ~はじめに~

2. ディスカスの飼い方 ~①歴史は?~

3. ディスカスの飼い方 ~②品種とそれぞれの値段は?~

1. ワイルドディスカス

ヘッケルディスカス

グリーンディスカス

ブルーディスカス

ブラウンディスカス

2. 改良品種

ターコイズディスカス

ブルーダイヤモンド

ピジョンブラッドディスカス

 

2ページ目 :

 

4. ディスカスの飼い方 ~③特徴は?~

5. ディスカスの飼い方 ~④性格は?~

6. ディスカスの飼い方 ~⑤寿命は?~

7. ディスカスの飼い方 ~⑥かかりやすい病気は?~

・ディスカス病(シクリッド病)

・ヘキサミータ病

・エラ病

・腹部膨張症

・白点病(繊毛虫イクチオフティリウス寄生症)

 

3ページ目 :

 

8. ディスカスの飼い方 ~⑦飼育アイテム、餌、繁殖について~

1. ディスカスの飼育アイテムはどんなもの?

水槽

フィルター

保温器具(ヒーター)

床材や水草

2. ディスカスはどんな餌を食べるの?

3. ディスカスを繁殖させるにはどうしたらいいの?

①まずは、ディスカスのペアを成立させます。

②ペアが決まったら、繁殖のための水槽に移します。

③なかなか産卵をしないのであれば、pHを調整します。

④産卵後は、水質悪化を防ぐためにも餌はあまり与えないようにします。

⑤さらに 2、3日 たつと、稚魚たちは産卵場所を離れます。

⑥さらに 3日 ほどたてば、稚魚は ブラインシュリンプ を食べられるようになります。

⑦稚魚が無事に餌を食べるようになったら、親のディスカスを休めるために、別々の水槽に分けてあげましょう。

9. ディスカスの基本データ

 

1ページ目では、簡単なディスカスのバックグラウンドに触れたあと、様々な品種をビジュアルでご覧頂きます。

さらに2ページ目で、生態に関するより詳しい情報をご覧頂き、3ページ目で具体的な飼育の情報をご覧頂きます。

最後は、基本データでおさらいもしていきます!

 

それでは、早速ご覧ください!

 

2. ディスカスの飼い方 ~①歴史は?~

 

discusfish

 

ディスカスは、南米の  アマゾン川  に生息しています。

 

正式な発見がなされたのはアマゾン川に多くある支流のひとつ、ブラックウォーターが流れる浸水林の間です。

現地では  「黒い川」  と呼ばれています。

 

パブリック・ドメイン, Link

 

ここで、オーストリアからきた博物学者  ヨハン・ナッテラー  により、ディスカスが発見され、捕らえられました。

これは、  1831年  から  1834年  の間のことだといわれています。

 

ナッテラーは、探検隊の一員として、オーストリアから派遣されていました。

ちなみに、探検隊が派遣されていたのは、オーストリア皇帝フランツ1世の娘、  レオポルディナ  に関係があります。

 

レオポルディナは1817年にポルトガル王太子ペドロ(後のペドロ1世)と結婚するため、王太子がいたブラジルに嫁ぎました。

そのとき、オーストリアからフランツ1世の構成した探検隊が派遣され、レオポルディナとともに海を渡っています。

 

探検隊はブラジルの調査を終えると、3年ほどでオーストリアへ帰りましたが、ナッテラーは現地でさらに調査を続けました。

ブラジル入りから18年後の1835年、ナッテラーは捕まえた動物やディスカス含む魚たちを連れて、オーストリアに戻ります。

 

オーストリアでは、ナッテラーの持ち帰った動物たちの研究や分類が、ウィーン自然史博物館などでなされました。

ディスカスの正式な新種発表は、  1840年 に  ヨハン・ヤコブ・ヘッケル  という魚類学者によってされています。

 

「ディスカス」という命名もこの学者によるもので、これは  円盤  を意味しています。

 

discusfish

 

確かに体形が丸く平べったいので、円盤(ディスク)を彷彿とさせますね。

 

一番最初に発見されたディスカスは、この丸い体に9本ほどのバンド(縞模様)が横切り、そのうち一本がひときわ目立っていました。

この品種は、命名者ヘッケルにちなんで  ヘッケルディスカス  と呼ばれています。

 

この発表後半世紀以上たってから、ほかのアマゾン川支流で珍しいディスカスが発見されていきました。

ヘッケルディスカスとは特徴が異なる、新たな品種のディスカスです。

 

こうして持ち帰られたディスカスは欧米などを中心に広まり、  20世紀初頭  には  繁殖  もされるようになりました。

もちろん、たくさんの改良品種が生み出されています。

 

さらに  20世紀後半  になると  日本  でも飼育が広まり、その魅力のとりこになる人が続出します。

もちろん当時は高額で取り引きがなされており、飼育の難しさもあいまって多くの人々があこがれる熱帯魚となりました。

 

そして現在、やや高額な品種もありますが、ペットショップなどで気軽に購入することができるようになっています。

とはいえ、ほかの熱帯魚と比べると、ややお高い印象ではあるようですね。

 


3. ディスカスの飼い方 ~②品種とそれぞれの値段は?~

 

discusfish

 

ディスカスには、飼育されるようになってからの長い歴史が存在します。

もちろん、繁殖もずっとされてきましたから、改良品種のバリエーションも豊富です。

 

ここでは、ワイルドディスカスを  4種類  と改良品種のものを 3種類  、合わせて 7種類  のディスカスをご覧頂きます。

 

1. ワイルドディスカス

 

 

ワイルドディスカス  とは、いわゆる原種のディスカスです。

 

品種は多岐に渡っていますが、アクアリウムの世界では、生息域などから大きく  4つ  に分けられます。

そのうち3種類(グリーン、ブルー、ブラウン)は、同じグループに大別されています。

 

また、どのディスカスも隣合った生息域での交雑が進んでいるため、似ている個体も多く見られます。

品種によっては、判別が難しいものもあるようです。

 

ともあれ、丈夫でディスカスらしい特徴を多くそなえており、魅力の多い品種ばかりです。

 

早速、独立したグループにある  ヘッケルディスカス  から見ていきましょう。

 

ヘッケルディスカス

 

 

①歴史  の項目でご紹介したように、  ヨハン・ヤコブ・ヘッケル  によりはじめて新種発表された品種が、この  ヘッケルディスカス  です。

原産地のアマゾン川では、  ブラックウォーター(黒い川)  の流れる支流に多く生息しています。

 

そのため  弱酸性(pH5.5)  の水質に適しており、  26~30℃ 前後の水温で飼育することができます。

このpH値はほかのディスカスに比べると低く、やや酸性よりの水質を好む傾向があるようです。

 

繁殖をさせる場合は、このpHをさらに低くすると成功しやすいといわれています。

成功すれば、上の写真のような、美しいバンドを受け継ぐ稚魚を育てることができるでしょう。

 

これは、通称  ヘッケルバンド  とも呼ばれる、ひときわ鮮やかな黒いバンドです。

良く見るとこれのほかにも、いくつかバンドがありますよね。

 

多くのワイルド品種にはこのバンドがあるのですが、一部が目立つヘッケルバンドが現れるのは、このディスカスだけのようです。

 

体色は、青味を帯びたものや赤味のあるものなど、バリエーションがあります。

特に、頭部に青味がでる  ブルーフェイスヘッケル  は、普通より高額で取り引きされます。

 

こうした体色の違いを利用して、ヘッケルディスカスをもとに改良された品種も多く存在します。

 

お値段は、  8000~3万円前後  と、少々お高めです。

昔より流通量が少ないということも、影響しているのかもしれません。

 

とはいえ魅力の多いディスカスですし、何より歴史がありますから、オススメの品種です!

 

グリーンディスカス

 

discusfish
パブリック・ドメイン, Link

 

グリーンディスカス  は、比較的流通量の多いワイルドディスカスです。

アマゾン川では、  一番上流の水域  に広く生息しています。

 

飼育の際は、  弱酸性(pH6.5)  の水質に調整し、  26~30℃  前後の水温にしましょう。

先のヘッケルディスカスに比べて、やや高めのpHに調整するのがコツです。

 

pHの違いからも分かるように、こちらはヘッケルグループとは別の  エキファスキアタス  というグループに分けられています。

ですので、薄いバンドは見られますが、ヘッケルバンドはありません。

 

しかし、個体によってはこのヘッケルバンドが現れることがあり、区別のために  センター・バー などと呼ぶことがあるようです。

生息域が違うといっても、やはり同じ川にいる魚だから似てくることもあるのでしょう。

 

また、ヘッケルディスカスとは異なり、背ビレを縁取る黒い模様が比較的はっきりと表れます。

こちらは、  ブラックアーチ  と呼ばれています。

 

さて、グリーンディスカスという名前ですが、お気づきのように全身が緑色というわけではありません。

これは、光の加減によって模様が淡いブルーに輝くことから来ているようです。

 

普通、体色は黄色味を帯び、バンドや個体によってはドット柄の  赤い模様  が見られます。

 

この赤い  スポット模様  が多いほど、美しいディスカスとして価値が高まります。

こちらは体の中心に現れることが多いのですが、個体によっては  ストライプ模様  が現れます。

 

これは、バンドを横切るように、垂直にいくつも現れます。

こうした細かな模様が、先にご説明したように、淡いブルーに輝くのです。

 

このブルーの輝きに全身を覆われた個体は、  ロイヤルグリーンディスカス  として、高額な取り引きがなされます。

ショップなどでもなかなか、美しいロイヤル個体を見つけることは難しいようです。

 

気になるお値段は、  3000~2万円前後  となります。

高額なロイヤル個体ですと、  10万円以上  になることもあるようです。

 

ブルーディスカス

 

discusfish

 

グリーンディスカスと同じ  エキファスキアタス に分類されるのが、この  ブルーディスカス  です。

ヘッケルやグリーンに比べてやや下流の、アマゾン川  中流域  あたりに生息しています。

 

そのため、 弱酸性(pH6.5)  の水質に適しており、  26~30℃  前後の水温での飼育がオススメとなります。

これは、グリーンディスカスのデータとほとんど同じですね。

 

実は、このエキファスキアタスに分類されている3つのディスカスは、遺伝的には同じ品種だそうです。

ヘッケルグループとの間にすら、違いがありません。

 

そのため、見た目の区別がつかないほど似通った個体も多く、ショップに行くと驚かれるかもしれません。

とはいえ、飼育者の間では一般的な分類方法ですから、覚えておいても損はないでしょう。

 

さて、ブルーティスカスは、その名の通り  青く光る模様  が特徴的で、水槽の中で美しく光ります。

これは、黄色や、やや赤味を帯びた体色に  ストライプ模様  として現れることが多いようです。

 

グリーンディスカス同様、この模様の現れ方には個体差があります。

ほとんど体色が黄色で、わずかにストライプが見られるものや、全身に模様が散ったものなど様々です。

 

全身くまなく、青い模様に彩られた個体は  ロイヤルブルーディスカス  と呼ばれ、やはり高額で取り引きがなされます。

 

一般的な個体のお値段は、  1万~2万円前後  となります。

高額なロイヤル個体は、  10万円以上  することもあるようです。

 

ブラウンディスカス

 

 

ブラウンディスカス  は、グリーン、ブルーと同じ エキファスキアタス  に分類されるワイルド品種です。

アマゾン川ではほかの3種に比べて、  一番下流  に生息しています。

 

同じく  弱酸性(pH6.5)  の水質に適しており、水温は  26~30℃  前後が目安となります。

 

黄色い体色が特徴的ですが、ほとんどオレンジ色に近いですね。

 

写真のものには見られませんが、個体によっては  バンド  がしっかり現れます。

ブラックアーチ  もしっかり現れることが多いので、典型的なワイルドディスカスの見た目になることが多いです。

 

一見地味にも見えてしまいますが、  レッドブラウンディスカス  と呼ばれる、赤味の強い品種は人気です。

こちらは、通常より高額に取り引きがなされます。

 

また、同じ生息域ながら、やや上流で見つかる個体ほど赤味が強いといわれ、地名をつけてもてはやされることがあります。

アレンケールという場所で見つかった、  アレンカー・レッド  が代表的です。

 

さて、お値段は、 2500~2万円前後 となります。

ほとんどの個体は、  3000円前後  で手に入れることができるようです。

 

2. 改良品種

 

 

改良品種とは、  ブリーディング  が行われた品種のことです。

人間の手で繁殖させ、品種を改良させていくことをブリーディングといいます。

 

ディスカスの改良品種はたくさんあるのですが、ここでは代表的なものを  3種類  ご紹介していきます。

 

ターコイズディスカス

 

 

ターコイズディスカス  は、ブルーディスカスから作出された品種であるといわれています。

ディスカスの改良品種がブームだった頃、大変多く出回っており、人気の品種でした。

 

一時期は改良品種といえばターコイズ、というほどポピュラーだったといいます。

そのため、改良品種のことを総じて  「ターコイズ」  と呼んだりもします。

 

その名の通り、青い宝石のような発色が美しい品種です。

ターコイズがこれほど主流になったのは、青系統のディスカスは改良がしやすいということが関係あるようです。

 

改良品種ということで、  比較的丈夫  でもあり飼育がしやすいといわれています。

ただ、  少々気性が荒い  個体が多いという情報もあるようです。

 

飼育の際は、  弱酸性(pH6.5)  の水質に調整し、  26~30℃  前後の水温で飼育しましょう。

 

お値段は、 2000~2万円前後 となっています。

もう少しお安い価格で手に入れることもできるようです。

 

ブルーダイヤモンド

 

 

透き通った青の体色に、赤い目が特徴的なのが、この  ブルーダイヤモンド  です。

アジア  で作出された品種であるといわれています。

 

一時期は、ディスカスの代名詞ともいわれるほどもてはやされました。

(この状況は、前述のターコイズディスカスと似ていますね。)

もちろん今でも、変わらぬ美しさに根強いファンが多い品種です。

 

写真の個体は模様がありませんが、  バンド  や  ストライプ  があったり、目に赤味が感じられない個体もあります。

模様がないほど美しいとされるので、バンドのあるものは、安価で取り引きがなされます。

 

一番価値が高いとされるのは、全身しっかりとしたブルーで、淡く発光しているような個体です。

特に美しい個体は、  スーパーダイヤモンド  と呼ばれ、高値で取り引きがなされます。

 

ターコイズディスカス同様、  弱酸性(pH6.5)  の水質に適しており、  26〜30℃  前後の水温での飼育がベストです。

改良を重ねられたものは高温で飼育がされていますから、やや高めの水温でも大丈夫でしょう。

 

お値段は、  2000〜3万円前後  となります。

ホームセンターなどでは、バンドのある個体などが、もう少しお安く売られているようです。

 

ピジョンブラッドディスカス

 

 

ピジョンブラッドディスカス  は、淡い赤色が美しい改良品種です。

ピジョンブラッド(鳩の血)という名前が印象的ですが、鮮烈な血の色ではなく優しい色合いですね。

 

ブルーが主体の改良品種がつくられた後、  タイ  で作出、固定がなされました。

レッドロイヤルブルーディスカス  から作出されたといわれています。

 

ブルー系の改良品種がひとしきり出回ると、飼育者たちは青い品種に充分満足しました。

そこに赤いディスカスが登場したので、目新しさから一気に広まっていったようです。

 

こうして、ディスカスの改良品種は、ブルー系と赤系のグループが主流となりました。

どちらにも、魅力にあふれた品種がたくさんいます。

 

確かに、水槽に二つの系統のディスカスが泳げば、かなり見応えのあるものになるでしょう。

こちらのピジョンブラッドディスカスも、色々な組み合わせが楽しめそうです。

 

飼育の際には、  弱酸性(pH6.5) の水質に調整し、  26~30℃  前後の水温で飼育してあげてください。

 

さて、お値段は、  1000~5000円前後  となります。

価格にそれほど幅がなく、お手頃に購入することができるので良いですね。

 

 

さて、ここまでの項目で、ディスカスのバックグラウンドや品種についてご覧頂きました。

ディスカス発見から品種改良に至るまで、長い歴史があることが分かりましたね。

次の項目では、特徴や性格、寿命など、さらに詳しい基本データをご紹介致します!

それでは、次のページをご覧ください!


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